- 2009-12-21 (月) 22:35
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昨夜M1グランプリ(若手No.1漫才を決める祭典)を見ました。
たまたま点けたTVでしたが、プロ漫才師の話の構成、観客の引き付け方、
話しの落ちに興味を持ちながら見入ってしまいました。
観客の心理をついた話は素晴らしかったですね。
話し上手は審査員も言っていましたが、
「話しの内容から情景が浮かぶこと」「「同じ内容でも生き生きと話すこと」
これこそが観客の心をつかんでいました。
セミナーでもいくつかの話し方のテクニックを学習しましたね。
面接時は短い時間ですが話したい内容を整理し、聞き手にはどのように
心に映るか想像することが大切です。内容と表情をあわせ生き生きと。
何よりも、聴き手の心に訴えかけ、聴き手の感情を揺さぶろうと努力することが大切ですね。
セミナーで来年も頑張りましょうね。
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株式会社 銀星アド社 教育事業部
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